2015年11月07日

離婚はしないで浮気相手に配偶者とのプライベートでの接触の中止を要求するパターン

離婚はしないで浮気相手に配偶者とのプライベートでの接触の中止を要求するパターン

「離婚する気はない」と お考えであれば、パートナーとの直接交渉を行います。まず浮気をしているかという質問にNOの返答がある場合があります。

浮気をしていない理由をはっきりと聞いておきましょう。休日出勤の理由、飲み会と言っていた日の行動、調査を行った日の行動。嘘はないかどうかはっきりと発言をさせておきます。

そこで初めて調査報告書を見せるのです。
相手は調査会社の捏造だ、作文だ!といって反論してくると思います。またプライバシーの侵害だ。など良くわかっていない法律用語を連発してくる場合もあります。

であれば、ビデオテープを再生して見せましょう。
動画ではやはりだまってしまうのではないでしょうか。相手が非を認め今後しないと約束をして、あなたもそれですっきりしたのであれば良い選択肢といえます。

しかしその後、このパートナーと離婚したいと考えたとしても相手も証拠がある事を知っている為、離婚するのであればこの段階で全て今ある証拠を見せてしまう得策とは言えません。

相手も弁護士に相談するなど何らかの準備を講じてくるでしょうし、本来調停などで嘘をつかせた後に最後に証拠を出しますので慰謝料を取れないという事は無いと思われますが減額してしまう場合があります。相手の性格を考え、話し合いで解決出来ると考えればこの様な選択肢もあります。

相手の女性には、内容証明郵便で接触をしない様に勧告しておくと良いでしょう。
状況に応じて変わりますので、専門家にご相談する事をお勧め致します。

浮気調査・不倫調査は、名古屋の探偵社「ガルエージェンシー愛知」にご相談下さい。

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posted by 名古屋の探偵ガル愛知 at 13:23| 愛知 ☁| Comment(0) | 浮気調査 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする