2018年01月10日

裁判の為の「不貞行為」の証拠

裁判の為の「不貞行為」の証拠

録音テープ
自宅室内の夫婦の会話の中で、配偶者が不貞の事実を認める様な言葉を述べた場合、それをアナログ方式のテープに録音する事で証拠となります。

こちらもデジタルカメラ同様に、ICレコーダー等デジタル関係は編集・ねつ造が簡単に出来ますので、証拠能力としては弱いと判断される事もあります。また、電話盗聴テープは通常話者の人権侵害となり、録音の手段・方法が著しく反社会的と判断され、証拠能力を否定されてしまいます。
 
調停・裁判では録音テープの証拠は再生しませんので、録音された声を一字一句漏らさずに文章化する事が必要です。


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posted by 名古屋の探偵ガル愛知 at 23:00| 愛知 ☀| Comment(0) | 浮気調査 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする