2018年03月09日

有責配偶者からの離婚請求

有責配偶者からの離婚請求
 
原則として、有責配偶者(不貞行為をした側)からの離婚請求は認められません。
特に夫婦間に未成年の子供がいたり、離婚後に相手方が経済的に厳しい状況に置かれる可能性がある場合などには、離婚請求は認められていません。

但し、別居期間が同居期間より長期であるとか、子供が独立して生計を立てているなど、既に夫婦としても実体が無く、婚姻関係の回復の見込みの無い場合には、離婚請求を一定の枠内で認める判例も出ています。

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posted by 名古屋の探偵ガル愛知 at 10:25| 愛知 ☁| Comment(0) | 離婚 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする