2018年03月17日

ギャンブル狂や浪費、怠惰/婚姻を継続し難い重大な事由

婚姻を継続し難い重大な事由

ギャンブル狂や浪費、怠惰
 
健康な夫が、怠け者で働こうとせず、徒食浪費してサラ金から借金をしたり、ギャンブル癖があり収入をつぎ込んで長期間家庭に生活費入れない場合は、夫婦の扶養義務違反に当たり、悪意の遺棄として離婚原因として認められます。

また、返す見通しも無く借金をして、その返済を配偶者に求めたり、家庭が経済的に困窮するほどの高価な衣服や道楽品などを買いまくるなど、円満な婚姻関係が継続できないと判断されれば、離婚請求として認められます。

浪費癖やギャンブル狂などを離婚原因として認めてもらうには、法定離婚原因を満たすだけの根拠と、事実を証明できる証拠(レシート、銀行の通帳のコピー、日記など)を集める必要があります。


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posted by 名古屋の探偵ガル愛知 at 11:58| 愛知 ☀| Comment(0) | 離婚 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする