2018年04月15日

面会交流権

離婚協議書の作成ポイント

離婚協議書に記載される内容

面会交流権
子供の面会交流権については、離婚後にトラブルになる場合が多いので、なるべく離婚前に子供との面接の日時、場所、方法など具体的に協議し、離婚協議書に記載した方が良いと思われます。
また、夏休みなどに宿泊を伴う面会交流や、子供への連絡方法(手紙、電話、メール)なども取り決めておいた方が良いでしょう。

記載例 甲(子を引き取り育てる側)乙(子を引き取らなかった側)
甲は乙に対し、乙が1ヶ月に1回、子○○と面会交流する事を認める。
乙は甲の事前の承諾なしには子○○と面会交流しないものとする。
面会交流の日時、場所、方法は、子の福祉を害する事がないよう甲乙は互いに配慮して協議決定する。


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posted by 名古屋の探偵ガル愛知 at 09:36| 愛知 ☔| Comment(0) | 離婚 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする