2018年01月15日

不貞行為の証拠を活用する

不貞行為の証拠を活用する

夫婦間の離婚協議でも「不貞の証拠」があれば、子供の問題や慰謝料の支払いなど、離婚に伴う諸条件の交渉を有利に進められます。

相手方が離婚の合意に達しても、慰謝料などの諸条件の面で協議がまとまらない場合は、家庭裁判所に調停の申し立てをする事が出来ます。

離婚調停では「不貞の証拠」がある事を前提として話し合いを進められますので、有利な条件で話し合いが可能となります。
調停でも相手の合意を得られない場合は裁判となっていきますが、離婚の原因が配偶者の「不貞行為」である事を証明できれば、配偶者や愛人に慰謝料の請求が可能となります。

また、自分は婚姻の継続を希望しているが、相手から離婚を迫られている場合でも、調停・裁判で配偶者の「不貞行為の証拠」を提示して、相手方の離婚請求を阻止する事も可能です。

但し、復縁の状態に戻れるか否かは相手の気持ち次第となりますが・・・。


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posted by 名古屋の探偵ガル愛知 at 07:00| 愛知 ☀| Comment(0) | 浮気調査 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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