2018年11月24日

契約書は公正証書にしておく

離婚の手続き

離婚時に打つ手
・契約書は公正証書にしておく

離婚時の約束を守らせるには、しっかりした契約書を作成しておく事が重要です。こうした契約書がないと、後からそんな約束をした覚えがないと言われたら、その事実があった事を証明しなければなりません。

とにかく離婚したい一心から、離婚届に印鑑さえ貰えたら良いといった態度は危険です。離婚時の約束事を契約書にする為に、公正証書にしておく事が良いです。

公正証書は当事者(代理人でもかまわない)が、公証役場に行って契約内容を示す事により、公証人に作成して貰えます。証拠力が強く、また証書の条項に執行認諾約款といって、「本契約に違反した場合には強制執行をされても異議を申し立てない」という文言があれば、訴訟をする事なく強制執行できるというメリットがあります。



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posted by 名古屋の探偵ガル愛知 at 13:55| 愛知 ☀| Comment(0) | 離婚 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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